以前、統一地方選挙に立候補する候補者が、選挙活動を手伝ってくれないかとアルバイトの話を持ちかけてきてくださったことがあります。当時、会社を退社して家にいたので、ではやらせていただきますと、アルバイトをお受けすることにしました。そのときは、無風選挙になり、候補者は無事当選。その後、その人は某政党の京都府連合会の幹事長を務めることになったとかで、今度はその事務所で週に二回、アルバイトをしないかという話を持ちかけられました。この話には、毎日送迎をしてあげている妹から難色を示され、姉に代わって行ってもらうことになりました。私よりも社交的な姉、多くの人が集まる事務所でも気後れすることなく仕事をしているので、今ではすっかり重宝されています。それを聞き、自分が行かなくてよかったなあと思っています。
Posted in 仕事 by admin: 8 月 2, 2010
私は、高校生の時にクロネコヤマトでアルバイトをしていました。きっかけは、友達の誘いで初めてアルバイトをしていました。内容は、荷物の仕分けでした。結構力仕事で、細身の私にとって、結構大変な仕事でした。友達は、とても力持ちで、軽々と重い荷物を運んでいました。私も負けずと必死に荷物を運びました。しかし、アルバイトをした次の日は、全身筋肉痛になり、学校に行くのが苦痛になりました(笑)しかし、仕事を終わった時の達成感は、とても気持ち良かったです。また、クロネコヤマトで働いてる人たちがとても優しくて、休憩の間には少し話したりしました。そのおかげで、長期にわたって仕事をすることができ、お金は稼げたし、コミュニケーション力をつけれたりなど、大満足でした。
Posted in 仕事 by admin: 8 月 1, 2010
結婚してからの主婦ってどのような職業に就きたいですか?やはり前と同じように正社員で働きたいですか?でも正社員で働くと残業や休日出勤などで家庭を大事にすることができなさそうですよね、これでしたらちょっと割り切ってアルバイトやパートなどを開始してみるというのもいいかもしれないですよね。ファミリーレストランやフゼストフード店の仕事でしたら、いつでも募集広告が入っているし、接客や製造が初めてという人でも気軽に仕事を始めることができるのではないかな?と思いますよね。そして接客を通じて人と人とのコミュニケーションも非常に発達することもできるので日常生活においてちょっとした刺激もできそうですよね。働くことっていいことですよね。
Posted in 仕事 by admin: 4 月 20, 2010
昔、イベントの会場設営&撤去のアルバイトをしました。拘束時間は長かったものの、やる期間は限定されているので、終わればその場でお金ももらえるし、おいしい仕事かな?と思ってチャレンジしてみたんです。当たり前のことですが、肉体労働なので、体力の消耗が激しく、疲労もハンパじゃなく、バイトの翌日は筋肉痛に悩まされました。やるんであれば仕事の当日だけではなく、翌日も丸一日つぶれる覚悟が必要だな、と痛感しました。それでも、仕事のきつさの分、報酬もよかったですし、自分が行くイベントも、裏側では色々な苦労があって成り立っているんだな、と思うことができて、勉強になったと思います。もう、体力もないので2度とすることはないでしょうけどね。
Posted in 仕事 by admin: 4 月 20, 2010
今回は、私の経験した、キャンパスパブのアルバイトの話をします。キャンパスパブは風俗店の一つですが、その中でも比較的ソフトな内容です。男性とエッチなDVDを観ながら満足されるわけですが、ハンドサービスで行う為、口を使っての行為はありませんので、口で精液を受け止める必要もありません。衣服もつけたままでOKですし、脱ぐとすれば、下着、もしくはオッパイまでです。もしこれらもNGと言うのなら、面接時に相談する事も可能だと思います。ちなみにオッパイを見せる場合、触られたり、舐められる事はあります。こういった職業だけあって、やはり時給はいいですし、エッチなアルバイトの入門的な職場でもありますので、初めてこの道で働く方にはおススメだと思います。
Posted in 仕事 by admin: 4 月 19, 2010
特にそれを目指した訳でもないのだが、やりたい目標があって気が付いたらフリーター歴も随分長くなってしまっていた。今になって、もう少し違うやり方もあっただろうと思ったりもするのだけれど、今更そんな事を言っても始まらない。むしろ、軸ともいうべきものがあってそれをブレないようにしつつ、その為であればフリーターも辞さぬとばかり、アルバイトというポジションではあれど、色んな世界を垣間見られた事の方が経験としては大きいと言えるのかもしれない。フリーターというとあまり印象の良くない響きではあるが、『自分が何をしたいのか自分でも分からない』という思いがあるのなら、一度それを経験してみるのも悪くはないのかもしれない。ただでさえこのご時世、生きていくだけで大変なのに変わりはないし、もはや仕事や雇用というものの定義さえ曖昧なのだから。それならいっそ、『何でもやってみる』という気持ちの方が大切に思う。それこそ、私がそこから得てきた発想のひとつでもある。
Posted in 仕事 by admin: 1 月 31, 2010
私はレンタルビデオ店でアルバイトとして働いていたことがあったのですが、とってもやりがいに感じていたことがあったんです。それは何かと申しますと、popの作成です。popとは何かと申しますと、商品紹介などを書いておく、いわゆる、販促物のことを言うんです。そのその販促物を、私が働いていたそのレンタルビデオ店ではアルバイトが作成してもよいようになっていたんです。ですので、私はお気に入りの作品などのpopを重点的に作成するようにしていたんです。作品の内容を少しでも分かりやすく、いろいろ工夫しながら書いていたことをよく覚えています。そういったことをしていまして、私の書いたpopを見た後にその商品を手に取ってくれたお客さんがいた時などにはかなり嬉しかったことをよく覚えています。非常にやりがいのある仕事の一つでした。
Posted in 仕事 by admin: 1 月 30, 2010
私も以前、いくつかのアルバイトをしていましたが、ほとんどが販売の仕事です。接客自体好きでしたし、フリーターではなく、学生時代にやっていたので、どうしても働ける時間が限定されてしまいます。その前提で探すと、ほとんどが販売、レジの仕事になるわけです。楽しかったのは、レンタルビデオ店でのアルバイトですね。仲間と気が合ったというのもありますが、新作のCDやDVDの情報に詳しくなりますし、発売日を逃さずにそういった新作をレンタルできるのが自慢です。特に当時は丁度、DVDが普及しはじめた頃で、レンタル店にもDVDはまだ少なかったので、それを確実にゲットできたのが嬉しかったです。学生の間、二年程そこで仕事をしていましが、思えばあっという間の二年でした。
Posted in 仕事 by admin: 1 月 30, 2010
「レストランで」学生時代、レストランでアルバイトをしました。ワールドレストランという名前でお店もかなり広く、扱っているお料理の種類も様々。大きなお皿にのった熱々のお料理が大半です。夕方から夜にかけて仕事に入ると、五時過ぎくらいから徐々に忙しくなってきます。六時前くらいになっていくると目がまわるような忙しさに。でも、お客様に迷惑をかけたり、お料理をこぼしたり、お皿を割ったりなどと言うそそうは許されません。さいわい、私はそれらのそそうをした事がありませんが。しかし、一つのテーブルに三皿か四皿位のお料理を届ける時、これがとても大変です。基本的にお盆は使いません。両手にお皿と手の内側にもお皿をのせます。バランスをくずすと大変です。当時は本当に慎重に運びました。今考えてもそんな事が良くできたな〜と思います。やはり若かったので度胸でこなしていたんでしょうかね。
Posted in 仕事 by admin: 1 月 30, 2010
学生時代、かなりたくさんいろんな種類のバイトをしましたが、やはり一番ワリが良かったのは家庭教師のバイトです。小学生から大学受験の子まで5〜6人はみたと思います。いろんな子がいるから、最初の対面の時はドキドキしますが、なついてきてくれたり、一生懸命応えてくれようとすると、こちらも指導に熱が入ります。塾講師のバイトより、ひとりひとりに対する責任は重いけれど、その分やりがいがあって、成績があがったり志望校に合格できたときには、生徒本人よりも喜んだり!?
その子にあった指導を考えるから、もちろん実際に指導している時間以外にも教材を探したり、プランを考えたりしなければいけませんが、トータルで考えるとすごく楽しくできたアルバイトでした。
Posted in 仕事 by admin: 10 月 27, 2009